Funding

研究外部資金

科学研究費補助金など

  1. 新学術領域研究(研究領域提案型)(代表)
    多次元形質空間におけるマルチレベルな表現型のゆらぎの統合と進化の方向性の予測
    研究期間 2020年度~2021年度
  2. 基盤研究(C)(代表)
    遺伝子流動を伴う環境下における平行的な適応進化と適応阻害
    研究期間 2020年度~2022年度
  3. 基盤研究(B)(代表)
    確率的進化―適応進化―生態的動態の相互作用による分布限界の成立機構の解明
    研究期間 2017年度~2019年度
  4. 挑戦的萌芽研究(代表)
    「小進化の副産物」で高次の生態的動態と大進化パターンを理解する
    研究期間 2014年度~2016年度
  5. 研究活動スタート支援(代表)
    多様性進化の生態的帰結:進化と生態の相互作用から迫るマクロ生物学的動態
    研究期間 2013年度
  6. 特別研究員奨励費・特別研究員(PD)
    適応進化の副次的効果:種内多型の進化と高次の生態学的現象をつなぐ
    研究期間 2011年度~2013年度
  7. 特別研究員奨励費・特別研究員(DC1)
    性的対立がもたらすアオモンイトトンボの雌雄の拮抗的進化に関する社会生物学的研究
    2008年度~2010年度

 

その他の研究助成金

  1. 大林財団(代表)
    都市化がもたらす生物の形質へのインパクトの評価
    2020年度
  2. 住友財団 基礎科学研究助成(代表)
    多次元形質空間における集団内の表現型多様性とその生態的機能の検証
    2019–2020年度
  3. 藤原ナチュラルヒストリー振興財団(代表)
    チリメンカワニナの概潮汐リズムの遺伝基盤と平行進化
    2019年度
  4. 国際科学技術財団(代表)
    都市化に対するショウジョウバエ類の迅速な適応進化の検証
    2019年度
  5. アサヒグループ学術振興財団(代表)
    都市化による温度と光環境の変化がショウジョウバエに与える影響と対抗的適応進化
    2019年度
  6. 武田科学振興財団(代表)
    雌雄のモザイク的な表現型を維持するための遺伝基盤の解明
    2018–2019年度
  7. 千葉大学リーディング研究育成プログラム(分担、代表:劉 浩)
    生物規範工学:昆虫が拓くビッグ・イノベーション
    2018年度
  8. 旭硝子財団・環境フィールド研究 近藤記念グラント(代表)
    河川性のカワニナ類を用いた2つの相反する分布限界成立機構の検証
    2018–2020年度
  9. トヨタ財団・ 研究助成プログラム(代表)
    集団内の個性や多様性の機能―モデル生物と生態ビッグデータを用いた検証―
    2018–2019年度
  10. 先進ゲノム支援(代表)
    チリメンカワニナのIso-seq解析
    2017年度
  11. 国際科学技術財団(代表)
    集団トランスクリプトミクスによる分布限界の成立の集団遺伝学的基盤の解明
    2017年度
  12. 水産無脊椎動物研究所(代表)
    河川性のチリメンカワニナにおける局所適応とその制限要因の遺伝基盤の網羅的解析
    2017年度