2020年3月の生態学会では、以下の発表を予定しています。

  • チリメンカワニナにおける標高間での遺伝子流動による局所適応の阻害.*吉田 琴音, 高橋 佑磨
  • 種内の量的変異は個体群の生産性を向上させるか.*上野 尚久, 高橋 佑磨
  • 移動戦略の多様性が個体間相互作用や個体群動態に与える影響.*友田 七菜, 高橋 佑磨
  • ショウジョウバエにおける遺伝的多型と関連した行動-形質シンドローム.*桂 優菜, 高橋 佑磨
  • チリメンカワニナにおける河川内での流水適応.*大類 詩織, 高橋 佑磨
  • オウトウショウジョウバエにおける都市化に対する温度耐性や形態の急速な適応.*佐藤 あやめ, 高橋 佑磨
  • チリメンカワニナの汽水集団における潮汐同調と概潮汐リズムの獲得.*横溝 匠, 高橋佑磨
  • 学習を介した種内の間接効果の進化的、生態的帰結.高橋佑磨

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プロフィール

高橋佑磨|准教授
千葉大学 大学院理学研究院 生物学研究部門
機能生態学研究室

千葉大学工学研究院附属 インテリジェント飛行センター


Yuma Takahashi
Associate Professor
Graduate School of Science, Chiba University

所在地・連絡先

〒263-8522
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千葉大学 西千葉キャンパス
自然科学系総合研究棟1・406号室
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takahashi.yum[at]gmail.com

オフィスアワー:10:00–17:00